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実業

2006/07/04 14:31

 

最近では、色々な業界の方が事業を拡張させて成功されている方が多いですね。 

 

以前から企業が外食と言う部門に進出する事は良くありましたが、今は逆もあり、レストラン経営から上場を狙う事もあります。 

 

ヒラマツさんの所などその開拓者であり、今回事件に発展してしまった三国さんの所も同じくです。 

 

暴力を擁護する気はないですが、本来職人の仕事である料理人の畑では小突かれたり包丁の背で叩かれたり、蹴られたりなんて言うのは当たり前の事でした。 

 

お互いに気質が違ったのでしょうね。 

 

でも、いつ何処で恨みを買うか分かった物じゃないですね。 

 

気をつけないといけません。 

 

でも今まで下の方に見られてきた飲食業界(外食産業じゃないですよ)から実業家が出るのは良い事だと思います。 

 

彼等の独創性と探究心やサービス精神と言う物は畑を違えても発揮できると思いますので。 

 

それこそが仕事でしょ!? 

 

どこにヒントがあるか探そうとする感性ですよ。。 

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仕事とは

2006/06/30 21:15

 

こんばんは。

 

今日は金曜日の夜で私の仕事場のある新宿は人が凄いです。

 

今の仕事を始めてから思うことがあるんだけど、世の中には色んな仕事があるよね。

 

色んな業種があるんだけど、全ての仕事って詰まる所『サービス業』になるのではないの?と思うのですが違いますかね。

 

本来仕事って対する相手が個人でも法人でも絶対に、相手に対して必要とされる何かをしてあげるわけじゃないですか!?

 

お金はその代価であって後から付いて来るだけの事でしょ、それが現在では前後してる場合もあるだけで・・・。

 

サービスとは奉仕の精神だと思います。

 

その原点は人の話に耳を貸すって事だと思います。

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世の中には

2006/06/29 15:02

 

毎日の様に新しい製品やサービスが作られ送り出されていますが、消費者が本当に求めている物!?

 

『有って然るべき』ものって不足してますよね。

 

それってヤッパリ生産する側の目線がどうしても、消費者の目線を捕らえていないからだと思うのです。

 

『コレはきっと役に立つ』とか『喜んでもらえる』・『必要なハズだ』と言う基本的な考え方の中に、企業が大きくなればなるほど

 

生産者として≪エゴ≫が働いてしまいがちなのは否めないと思います。

 

コレは、私どものサイトに寄せられるご意見を聞いていると如実に伝わってくる事実でもあります。

 

大きなメーカーや企業では出来ない、隙間的な産業を切り開くのに、この『消費者の意見』を利用しない手はないとおもうのですが、ここまでネットが普及して、ソレによる詐欺や犯罪が頻発してくると、我々が言っていること自体が胡散臭くも取られてしまうのも実感として感じずにはいられません。

 

物を創るって何でしょうかね?

 

売れる物=役立つ物とは限りませんし・・・。

 

大きな発見は、小さな声から見出される事の方が多いと思います。

 

そこに生き残る道もあるのではないでしょうか。。

 


ひらめ木マーケット


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はじめましてのご挨拶

2006/06/28 14:43

 

はじめまして、当サイトの管理人のひらめ木太郎と申します。

 

私どもでは、より安全で、快適な生活環境を求める消費者と、新しいビジネスへのチャレンジの道を探している企業とがお互いの利益となるマーケットを提供し供に向上して行こうと言う事業を行っています。

 

その名はパッとひらめ木Marketです。


 

元々のコンセプトは、私ども一般消費者の声を、どうすれば生産者である企業の耳に届ける事が出来るかと言う事から始まりました。

 

その様な時に、様々な範囲で生じている格差と言う物を目にし、もしかしたら向上心も技術も持ち合わせているのにも関わらずに、その力を生かし切れていない企業も沢山有るのでは?と思いあたりました。

 

そしてこの事業の基本理念でもある『答えは常にお客様の声の中にある』と言う言葉を思い出し、消費者には消費者の為に、企業には企業の為に同時に役立つ事業としてスタートさせる事となりました。 

 

今後ご紹介して行くひらめ木マーケットの有効性は、今までの市場(顧客)マーケティングに満足できなかった企業や事業主様達にこそお役立て頂きたい内容になっています。

改めてお伺いします。

『正しいマーケティングを行えておりますか?』

従来の方法で 
『満足の行く情報で創造性を刺激されておりますか?』

私どもではこう考えます。 

近い将来企業マーケティングの有り方は確実に大きく変わり、これまでの様に物を作るサービスを提供すると言う個々の企業だけを考えた通念では顧客の要求には対応できなくなっって行くと・・。
 
さらに

ビジネスのグローバル化は末端の事業にまで広がり、『顧客』と言う物の捉え方もグローバル化しなくてはならない時期が来ております。
物を造る、サービスを提供すると言う個々の事業だけを考えた通念では顧客の要求を捕らえる事は出来ません。
 
B2B B2C 組する相手に関係なく自社以外は【総じて顧客】と捉え、向き合い方を考え直さ無ければ企業として生き残っては行けない時代に突入して行く事と思われます。

これからは 

ITだけの時代は過ぎ、顧客とのコミュニケーションを真剣に考えた
ICT(Information and Communication Technology)が
世界基準となって行くでしょう。

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